腸壁を削って美味い物を食す

潰瘍性大腸炎持ちの筆者が、病状が悪化してでも食べたいと思う逸品(主に麺類)を思いつくままに紹介するブログです。

7.ひと段落

開発にかかわっていた製品が無事出荷されることとなり、仕事がひと段落。

ほぼオンスケジュールでの開発ができて、それに微力ながら貢献できたのは良かった。

 

少し落ち着くのかと思ったが、他の機種のヘルプに入らなきゃでなかなか落ち着けなさそうなのが少し残念。

一日くらいは休んだり勉強に使ってもいいのかな。

それにしても新しいアイデアが出ない。

 

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夕飯は久しぶりにTETSUへ。

つけ300gにサービス味玉。

TETSUは出たての時に本店の行列に一時間ならんで食べたのが良い思い出。

ひやもりとあつもりの両方を楽しめる「つけあつ」という本店限定メニューが好きだった。

最初あつもりで柔らかめの麺を味わった後に、冷えてよく締まった麺を味わえるという素晴らしいメニューだったが、今は多すぎて食べれない。

支店が増え始めて、多くの街で食べられるようになってから、一時期味が落ちたような気がした。麺が縮れて細くなって、スープも薄くなったような気がしたけど、麺の太さとに関しては最近復活してきた。スープも全盛期ほどじゃないけど少し濃くなってきた気がする。

ここ最近は御徒町らーめん横丁店に行くことが多い。

となりに中本があってものすごく並んでいる。

中本を食べられない自分としては、そっちに人が流れてくれて非常にラッキーなわけだが、なぜあんなに人気なのかは正直よくわからない。

とりあえず、TETSUの復活はうれしいという話でした。